[沖縄旅行]記事一覧


記事No.=1627000 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
13/07/23
 宮古島2日目ダイビング初体験

今日はシギラビーチというところで、ダイビングの体験をします。
ヒッキは旅の疲れも出ず、元気いっぱい食欲旺盛です。











スーパーマンみたい。






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記事No.=1626700 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
13/07/22
 宮古島旅行2013 プランニング

 グアムの海は何回か訪れたので、今年の夏は、日本のモルジブと呼ばれる宮古島に行ってみようと思い、旅行のおよそ2ヶ月前の5月下旬、航空券の予約を入れました。
 JALのマイルが2万マイル弱あったため、おともdeマイルの予約を入れることを考えましたが、羽田から宮古島への直行便は、季節柄、特典旅行の予約枠はかなり厳しい状態。仕方なく、那覇経由で調べてみると、那覇から宮古島の航空券は、便数も多いため特便割引等の正規の割引運賃でも5000円程度で乗れることがわかりました。(距離と料金だけを考えれば、東京から仙台までをJRの乗車券だけ購入して普通列車で行くようなものです。)
そこで、羽田・那覇間をおともdeマイルの航空券を利用し、那覇から宮古島までは、割引運賃で利用することにしました。

 宿泊については、有名な宮古島東急は料金が高額で、しかもホテルの前のビーチは白浜で綺麗なイメージですが、珊瑚礁等はなく単調なビーチのようですので却下。
 考えてみれば、今回は珊瑚礁の海を楽しむ目的ですので、便利な市街地のホテルに宿泊しても、ビーチに行くためには、市街地から足を伸ばさないとなりません。そのようなことから、市街地から外れた立地でやや不便な場所にあるけどビーチが目の前と言われているシギラビーチにある南西楽園リゾートのブリーズベイマリーナに決めました。ちょうど、6月上旬までの期間限定で、楽天がスーパーセールを行っており、本館が朝食付きで1泊1人4500円ほどで予約できました。

 南西楽園のホームページを見ると、滞在中の各種アクティビティも充実しているようだったので、ヒッキが以前からやりたがっていたカヤックツアーと、8才から参加可能と記載されていた体験ダイビングを計画することにしました。
 なお、南西楽園のホームページで紹介されているビーチレジャーのうち、ネット予約可というものは、ホテルの系列のシギラビーチハウスで行いますが、それ以外は、保良泉ビーチ等で行うアクティビティです。
(ブーズベイマリーナの1Fフロアには、シギラビーチハウスのレジャーカウンターと、保良泉ビーチの宮古島アイランドワークスのカウンターがありました。)
 さて、シギラビーチハウスで行う体験ダイビングですが、ホームページのツアー紹介には、参加可能年齢が「8才以上」と記載されていましたが、ネット予約のページに進むと「10才以上」と記載されていました。9才のヒッキが果たして参加可能なのかどうか不確実でしたので、結局、電話で確認しましたが、担当の方から話しを聞くと、ヒッキの体の大きさに合うウェットスーツ等の在庫があるかどうか、それから約15kgになるボンベ等を背負えるか、といったことが確認事項のようでした。
 結局、ヒッキの体力ならボンベも背負えるし、ウェットスーツも在庫があるようでしたので、ツアーの予約を行いました。

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記事No.=1626600 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
13/07/22
 2013宮古島〜1日目

今日から5日間、金曜まで沖縄宮古島に行ってきます。
空港での荷物検査。大騒ぎです。




JALに乗って
空弁を食べて、沖縄を目指します。



直行ではなく、那覇空港で2時間近く待ち合わせ。
ブルーシールアイスをいただいてます。




宮古空港では、シーサーと、宮古島まもる君とまるこちゃん、
サトウキビ畑がお出迎え。
ざわわ、ざわわ〜




ホテルの送迎バスに乗って、上野地区にあるシギラビーチへ。
ホテルに到着。
1Fフロアにあるシギラビーチハウスのレジャーカウンターで、翌日の体験ダイビングの参加申込書を記入し、参加する手順について説明を聞きました。


5時を回っていましたが、ヒッキの切望で、シャワー代わりに一泳ぎ。
ご満悦の表情。




7時過ぎ、ようやく夕ご飯です。
ホテルの前にある屋台村。好きな料理を最初に食券で購入。



せっかくなので、沖縄料理。
みやこそば、もずく、豚足、グルクン(魚)の唐揚げです。うみぶどうとサラダもいただきました。

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記事No.=1442500 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
12/01/08
 沖縄4日目 首里城スタンプラリー

沖縄最終日。飛行機が3時過ぎの便なので、ゆっくり朝食をとって、午前中は首里城を見に行くことにしました。時間や距離的にちょうどいいのがここだったのですが、果たしてヒッキは楽しいのか??と思いましたが・・・



ちょうどやっていたスタンプラリー!
夢中でスタンプを集めながら見学。粗品でシールをもらいました。



退屈では?と心配していましたが、スタンプラリーのおかげと・・・やっぱりヒッキは歴史にも興味があるのか、展示されている模型や建物や資料を、「これは何?」「ここは何の部屋?」とママを質問攻めに。答えられて良かった・・・。

沖縄、コートなしです!!






お昼を食べた後、一路空港へ向かいました。レンタカーを返却して、送迎バスで空港へ。
ママがお買い物をしている間、ヒッキは飛行機見学。


機内にて。




バスで小杉に戻り、サイゼリヤで夕ご飯。疲れていないのか、ものすごい食欲で、頼もしいというか何というか・・・。

ヒッキは冬休みに入って、スキー合宿、盛岡帰省、沖縄旅行と出かけてばかり。
明日一日ゆっくりして疲れを残さないようにしましょう・・・パパもね。

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記事No.=1442200 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
12/01/07
 沖縄3日目 美ら海水族館へ

今日は片道二時間半かけて、本部にある美ら海水族館へ行きました。ここは前回訪れたときにも行きましたが、ヒッキが歩き始めた頃だったので、もちろん覚えていないでしょう。



まずはタッチプール。赤ちゃんの時からこれが大好きで、飽きずにずっと留まっています。



イルカのショーが始まるので移動。後ろに海が広がるのでとてもいいロケーション。イルカの大きいのがクジラなんですって!だからヒッキはクジラショーだよねーって言ってました。
その後もカメを見たり・・・


マナティを見たり。これは具合が悪いのでなく、寝ているそうです。
深海魚を見たりしていると・・・



巨大水槽・・・ジンベイザメです。
ダイバーと比べると大きさがわかります。



メインイベント、ジンベイザメの餌やりです。大きな口で大迫力。


館内の喫茶店でおやつ。紫芋タルトとシークワーサージュース。ジュースはコンビニなどで売っていたのとは違って、100%だったので、「すっっっぱーい!!!」



一通り見学したあと、再びタッチプールに行きたいと・・・





夜はヒッキのご要望でお肉。
国際通りのサムズへ。
魚ばっかりだからさ〜って・・・自分が食べたがったくせに・・・。


お兄さんのパフォーマンスに大喜び。
かなり待った上にたっぷり食べたので、お店を9時半を過ぎていました。
ホテルに戻りヒッキは大急ぎでお風呂・就寝。パパとママは荷造りです。
明日は午後の便で帰ります。

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記事No.=1441900 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
12/01/06
 沖縄2日目 ホエールウォッチング

ホエールウォッチングの送迎時刻は、昨日の夕方6時過ぎに携帯に連絡がありました。
沖縄2日目、八時半にホテルにお迎えに来てもらって、今日は海に出ます。冬の沖縄でしか体験できない、ホエールウォッチングに挑戦です。海の男二人は乗り物酔い体質なので酔い止めを飲んで準備万端。

 マイクロバスでホテルを回りながら、9時前に港に到着。休憩所のような簡素な小屋のの前でツアー料金の支払いを済ませ、停泊していた船に乗船します。
 参加したのは午前のツアーで、9時頃出港し正午頃に帰港する予定ですが、鯨がなかなか見つからないような場合は、帰港が13時30分頃までずれこむこともあるそうです。
 午後の飛行機の予約がある場合は、それに合わせて時間を調整してくれるそうですが、できればあまりせわしいことにならないよう、時間的に余裕のある状態で参加したいものです。

 港を出ると、船はかなりの速度を出し、猿島の船の比でなく猛スピードで進んでいくという感じでした。
 横揺れはあまりありませんでしたが、波を乗り越える上下の揺れは結構感じられます。
 ヒッキは「ジェットコースターみたいだねー」と上機嫌で、歌を歌ったりして楽しんでいました。
 およそ40分ほど航行し、慶良間の島が近くに見えるようになった洋上で親子鯨を発見。
 洋上に停泊し、ホエールウォッチングの開始です。
 出港の際は、キャビンの席に座っているように言われましたが、停泊したら、船首の展望デッキか2階デッキからウォッチングすることになります。
 船首のデッキは、前方の席を子ども優先にするよう言われましたが、ヒッキは2階がいいと言って、さっさと梯子の階段を上り、2階デッキからウォッチングすることにしました。
 船首のデッキの方が水平方向に広く見渡せるので、いろいろな方角に現れる鯨を見つけるのには都合がいいようですが、停泊中の波の上下による揺れが大きいようで、前方デッキに行った人の中には酔ってしまった人が結構いたようです。


前方に見えるのはホエールリング。くじらさんがもぐるときにできるそうです。どこから出てくるかなぁ。




(ヒッキの写真は、今回案内してくれた「NEWS」のホームページからお借りしました)



子くじらのジャンプ!
練習中なんですって。



親くじらのしっぽと、潮吹き。




こんな船です。
クイズに正解したヒッキは、くじらさんのストラップをいただきました。


クジラは、夏はベーリング海などに生息していて、冬は温かく天敵のいない沖縄の海に出産と子育てにやってくるそうです。クジラの天敵はシャチ。子供クジラを集団で襲うそうです。
ジャンプを繰り返すのは、体についた寄生虫などを海水に体を打ち付けることで、とるのだそうです。また雌へのアピールでもあるそうです。


前日、前々日は船が欠航したそうで、運良く親子クジラもばっちり見られたし、今年はいいことありそうだね。

午後はママのサービスタイム。あしびなーアウトレットモールへ。
12月初めに改装したばかりだそうでねとっても綺麗。
まずは腹ごしらえ。沖縄そば定食。
ヒッキをパパに預け、ママはウィンドウショッピングとお買い物を楽しみました。



夜は再び国際通り〜市場通りへ。
ヒッキが昨日から気になっていた、貝殻のライト。1個だと380円、3個だと1000円。ヒッキはどうしても1つに選べず、迷いに迷って・・・結局パパが根負けして、3個買ってあげていました。(お店の人にも迷惑だったしね)


この伊勢エビ(ニシキエビ)食べたーい!!って・・・グラム1000円もするんですけど。結局こっちの小さいエビの塩焼きに。だって昨日も食べたしね。
小さいと言っても、体長が25cmくらいはありそうな大きいエビ。500円です。
 夜光貝と市場のおばさんが珍しいから食べていきなと言っていた赤ブダイまるまる1匹とエビのお買い上げ。海ブドウと刺身の盛り合わせをサービスしてもらうことにして4200円。
 夜光貝は刺身にしてもらい、ブダイも半身は刺身にして、残りの半身はあんかけ。エビは塩焼きにしてもらうことにしました。
2階の食堂で、ジーマミー豆腐とライスを追加で注文し、十分おなかいっぱいです。今日のブダイのあんかけも大変美味しかったです。
 それから、沖縄で食べるジーマミー豆腐は、粘りも強く美味しいですね。


帰りも国際通りを遊びながら帰りました。
明日は水族館です。

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記事No.=1441600 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
12/01/05
 沖縄初日 国際通り堪能

今日から三泊四日で沖縄旅行です。夏は、ヒッキもまだ小さかった頃(1歳2ヶ月)に行ったことはありますが、冬の沖縄はパパやママも初めてです。
去年、武蔵小杉の新駅ロータリーから羽田までの直通バスが運行したこともあって、今回は空港までバスで行ってみることにしました。

飛行機は10時50分搭乗ですが、バスの時間に合わせると8時10分発に乗るのが時間に余裕があるようなので、早めに出発。その分新しくなった羽田も見学できます。
ちなみに乗るのはJALなので国内線第一ターミナルビルですが、バスが第二から止まるので、第二で下りて見学。

先日テレビで紹介されていた、トルコのアイスやさん。すっごい伸びるアイスで遊んでくれます。
その後、第一ビルまでは無料シャトルバスに乗り、三分ほどで移動。


飛行機の窓から、ヒッキ撮影の富士山。
そして空弁ならぬ、千疋屋のフルーツサンドを機内でいただきました。さすが千疋屋!!おいしゅうございました。飛行機のパンはドンクの空港限定。おやつ用にひとつ。


那覇空港までは2時間半、空港からはレンタカーやさんの送迎バスでレンタカー営業所へ。そこからホテルまで車で向かいました。



少し休んで、散策と夕ご飯に出かけました。

県庁前から国際通りに。
お土産やさんが軒を並べています。





お店を覗きながら市場通りへ。





「公設市場」へ入ると・・・・、豚やら色鮮やかな魚が並んでいます。
好奇心旺盛なヒッキは、あちこちのお店に引っかかり、これ食べたい、これがいい・・・とパパをヒヤヒヤさせます。結局「海老食べたい」って500gくらいの伊勢えぴを買い、2階の食堂で調理してもらうことにしました。
 値段は伊勢エビに刺身の盛り合わせをサービスでつけてもらって4900円。さらに市場のおじさんが「沖縄で一番美味しいカニもあるよ」と言って、型のいいマングローブカニをヒッキに見せました。すかさずヒッキは「これも食べてみたい・・・」。
 結局、食材にマングローブカニも加わり値段は6400円になりました。

お造りにしてもらった伊勢エビ。そして、食堂で注文したジーマミー豆腐。さらに、伊勢エビの頭を入れて調理してもらった味噌汁。
お店はきれいじゃないしお洒落じゃないけど、まさにパパ好み。時価だし、いろいろ「これもおいしいよ」とか追加されるので、安いんだか高いんだかよくわからないけど、まぁ、ここでお魚を食べるのを楽しみに来ているので良しとしましょうか。
 1階で買ったものを2階の食堂で食べると調理台として1人500円かかりますが、考えてみれば、デニーズでハンバーグを食べたとしても、ライスセットやサラダなどを付ければ1人1500円くらいになります。今ではヒッキも1人分の食事を当たり前のように食べるので、これだけでも4500円になる計算。
 そう考えれば、伊勢エビのお造りやマングローブカニのボイルをお腹いっぱい食べることができて7000円ちょっとの値段は、旅行先でちょっぴり贅沢を楽しむと思えば割安かもしれません。

 伊勢エビの刺身はとても美味しかったです。
 またブダイの刺身も皮の部分に弾力があり、甘みがあってかなりの美味でした。
 ブダイって、あんなに美味しい魚だったんですね。

帰りも国際通りを。
燃え尽きて灰になったジョー発見。
ヒッキも疲れたのか、早くお風呂に入りたいと何回も口にしていました。
お風呂に入って早く寝て、明日は早起きしてフォエールウォッチングです。鯨さんに会えるかなぁ。


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記事No.=1441500 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
12/01/05
 沖縄旅行プランニング 2012



航空券の予約

 冬休みは温かいところへ行きたいというママの希望で、どこらへんがいいかと考え始めたのが10月下旬でした。
この時点で、JALのマイレージが30000マイル弱あり、1月4日から対象となる2011年度後半のJALカードディスカウントマイルキャンペーンを使えば、アジア1(香港など)地区の特典航空券が1人15300マイルで済みますが、2人分の特典にはマイル残高が少し足りません。(ヒッキの分は購入航空券でも小児割引で安く済みますが、大人分はなんとか無料航空券にしたいところです。11月10日決済のJALクレジットカードの引落後ならなんとか必要マイル数がクリアできそうでしたが、残念ながら、11月に入ると、香港路線の特典予約に空きがなくなってしまいました。)
 ヒッキが旅行したがっていたグアムへの特典航空券は、このディスカウントマイルキャンペーンで13500マイルという設定でしたが(ハワイも27000マイルという大変お値打ちなマイル数)、2011年度のグアム・ハワイ路線のキャンペーンは既に春の期間で終了しています。
 そんな状態で、11月10日を過ぎた頃、1月の国内線の予約状況を調べてみると、1月5日以降の沖縄路線で、「おともdeマイル」で予約が入る便がかなりあることがわかりました。
 沖縄路線の「おともdeマイル」は、メインのマイレージ会員が10000マイルを使用し(家族のマイルを合算して10000マイルとしてもOK)、同行者3人までは、1人往復25000円の購入航空券で旅行できるというもので、通常の国内線の特典航空券よりも使用するマイル数は少なくて済み、また購入航空券も安くて済みます。また、特典枠に比べると予約枠も多く設定されています。
 そこで11月20日に、この「おともdeマイル」で沖縄への予約を入れました。



ホテルの予約

 夏の沖縄なら、ビーチリゾートがメインですが、1月はさすがに海水浴をするわけでもないため、今回は那覇の近くのホテルに宿泊することにしました。
 ラグーナリゾートやロワジーホテルでのんびりしてもいいかと考えたりもしましたが、移動手段のレンタカー料金も含めて考えていくと、結構な金額になってしまいます。
(滞在費も含めて考えると、トータルではグアムにさっと旅行した方が安くなったりしてしまいます。)
 そんな中で、「ダイワロイネット県庁前」というホテルに、レンタカー付きの宿泊プランがあることを発見しました。料金は、なんと、レンタカー付きで、1泊ツイン1部屋が朝食付きで12000円。
部屋は少し広めのビジネスホテルという感じですが、モノレールの駅からも近く、建物も新しいようなので、宿泊はこのホテルに決定しました。
 予約はJALマイルが貯まるJAL国内線ホームページのイージーホテル予約から予約を入れましたが、このレンタカー付きプランは、予約を入れても具体的な説明が送られてくるわけでもなく、なんとも不親切な掲載しかないプランでした。
 ダイワロイネットホテルのホームページを見ても、レンタカー付きプランの場合、Sクラスの車種で、空港またはホテルでOTSレンタカーに手続きしてください、と記載されているだけです。
 結局、こちらから予約確認の意味も込めて、OTSレンタカーのインフォメーションに、行きと帰りのJAL便名とジュニアシートの依頼をメールで行ったところ、OTSから、那覇空港に到着した後の送迎バスについての説明が届きました。



ホエールウォッチングの予約

 冬の沖縄は子育てのために鯨が泳いでくるので、ホエールウォッチングのシーズンです。そこで、せっかくだからホエールウォッチングのツアーに参加してみることにしました。
恩納や名護あたりから出港するツアーは1月中旬以降から実施するようですが、那覇のツアーは12月終わり頃から実施しています。
 鯨を見る場所は、慶良間の近くの洋上で、那覇から出港して30〜1時間ほどかかることになります。そうなると心配なのは船酔いです。
 ツアーに使用される船は「大型クルーザー使用」と宣伝されていても、乗船定員を調べてみると、30人〜60人程度のようです。釣りによく訪れる猿島航路の船が定員120人の船ですので、単純に考えて、その半分程度の大きさの船になり、外洋に出るとそれなりに揺れることが予想されます。
そのような中で目に留まったのが、「NEWS」という会社のツアー。乗船定員は60人の船ですが、双胴船で横揺れに強いということです。
 そこで、このツアーに参加することにしました。
 ツアー料金は、正規料金が4800円でしたが、沖縄ツアーランドのページから申し込むと3800円でした。
 このツアーに申し込みを行ったところ、NEWSから、ツアー前日の連絡先の携帯番号を知らせておいてほしいというメッセージが届きました。ホテルの送迎を希望する場合、ツアー参加者の宿泊先の状況で、ピックアップ時間の決定が前日にならないと決まらないということでした。

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記事No.=0677900 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
05/08/26
 沖縄旅行 帰宅

5日間の沖縄旅行も終わりです。
 那覇空港発の飛行機が12時30分なので、11時にはレンタカーの営業所で車を返却する必要があります。
 ヒッキも早起きで、帰りの支度もスムーズに済んだため、沖縄サンコーストホテルを朝9時半頃には出発できました。


 高速道路を走って1時間少しで、那覇空港近くのレンタカー営業所に到着。観光シーズンで混み合っていたため、返却手続きの後、空港までの送迎バスに乗るまで15分ほど待たされましたが、11時半前には空港に着き、搭乗手続きを行うことができました。

 搭乗手続きを済ませて、次は、預け入れ荷物の手続き。
 ところが、ここでちょっとしたハプニングがありました。
 預け入れ荷物の列に並び、X線を通した後、受付カウンターに進み、宅配扱いにして欲しいと申し出たところ、宅配扱いのカウンターは2つ隣の列ということでした。
 結局、再度、列に並び直して荷物のチェックインを済ませることになりましたが、このような混雑している状態の時は、より一層、わかりやすいように、掲示をしておいて欲しいものです。

 ところで、この宅配扱いですが、JALの場合、帰りの出発空港で預け入れた荷物は、1個500円で、そのまま自宅まで宅配してくれるというシステムです。到着空港に午前中に着く場合は、自宅に荷物が届くのも当日中が可能のようですが、旅行から帰る際に、羽田に着いてから空港の宅配業者を利用して自宅まで荷物を送るよりもずっと割安ですし、羽田で荷物をピックアップする必要もなくとても便利なシステムです。

こうして、無事、羽田空港まで帰ってくることができました。
ヒッキとパパ、ママは、羽田空港から日吉行きのバスに乗ることにして、じーじ、ばーばは、そのまま東京駅から新幹線で盛岡に帰りました。

おつかれさま。

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記事No.=0677600 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
05/08/25
 沖縄旅行4日目 ネオパーク沖縄

 沖縄4日目は、名護市にあるネオパーク沖縄です。
 ホテルを朝10時過ぎに出発し、20分ほどでネオパーク沖縄に到着。
 昨日の海洋公園に比べると、閑散としていて、最初は本当に営業しているのだろうか、という雰囲気さえ感じる場所でした。

到着するとすぐに、ヒッキは、戦前の沖縄を走っていた沖縄軽便鉄道を再現して園内を1周しているミニSLを見つけました。
そこで、最初は、ミニSLで1周。
 乗客は、他に1家族だけで、ほんとうにのんびりした雰囲気のSLでした。
 ミニSLで1周すると、園内の概要も説明してくれるため、最初に乗るといいと思います。



ミニSLで1周した後、いよいよ入園。
園の中はたくさんの鳥が放し飼いになっていて、入り口には鳥のエサも販売されています。
そこで、エサを買って、園内で自由に鳥たちにエサを与えて楽しむことができました。
園内の順路は意外と広く、最初の方で鳥たちに全部エサを与えてしまうと、奥の方に行ったとき、エサがなくなってしまうので、ほどほどに与えながら進んでいくといいと思います。



奥に進んでいくと、ふれあい広場があり、ラマにエサを与えたり、ゾウガメに乗ることができたりしました。ゾウガメ牧場の入り口でゾウガメのエサを買えば、柵の中に入ってゾウガメに触れたり、小学生までの子どもなら、背中に乗ることもできるそうです。



また、順路を進んでいくと、後半に国際種保存センターがあります。
館内では休憩して、飲み物やかき氷を食べたりすることもできます。また、ヤンバルクイナなどの貴重な絶滅の危機に瀕している動物を見学することもできます。

この日は、保存センターで休憩した後、園から出て、園の前にあるレストランで沖縄そばの昼食を食べ、ホテルに戻りました。

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05/08/24
 沖縄旅行3日目 沖縄海洋博公園

 今日は、沖縄観光で定番の国営沖縄記念公園(海洋博公園)に行きました。

ホテルを朝10時頃出発し、混みそうな海岸沿いの国道ではなく、半島の中央を走る道路を進み、海洋博公園に着いたのが10時45分頃でした。
 観光シーズンだけに、駐車場は混み合っている状況でしたが、運良く、中央ゲートから徒歩10分くらいの駐車場に車を入れることができました。(この駐車場も、後続の車が続々と入ってきて、10数分後には満車となっていました。混雑する時期の海洋公園は、早めに着くように出かけた方がいいようです。)



ゲート近くのベビーセンターでヒッキのおむつを換えてから、はじめに美海水族館に行きました。
 ヒッキは、水族館も何回か来ていますが、あちこちの水槽をチョコチョコと走り回って、興味深そうに見ていました。特に、タッチプールは、小さな体を乗り出して、水の中に手を入れて、ヒトデをつかみあげていました。
 また、巨大なジンベイザメのいる大型水槽の前では、顔をくっつけるようにして、長い間、悠然と泳ぐジンベイザメやエイの姿を見ていました。

 大型水槽の横には、喫茶コーナーがあり、水槽の中を泳ぐ魚を眺めながら軽食を取ることができましたが、あいにく、ちょうど昼時で、席が空いていません。
 ヒッキも昼食にしなければならない時間になりましたので、水族館から出て近くのバイキングレストランに入り、昼食を食べることにしました。このレストランも、正午を過ぎた頃から入り口に待ち行列ができていましたので、観光シーズンに小さな子連れであまり待たずに入るためには、昼食時間をずらして行く必要がありそうです。

 昼食後は、イルカのショーに見入ったり、海の動物館を順番に見たりしました。

マナティー館は、2階の入り口から入り、水槽で泳ぐマナティーを上から見た後、1階へ降りていくと、水槽の中が見えるようになっています。





ヒッキは、2階でおばあちゃんに抱っこされたまま水槽を眺めた後、おばあちゃんと二人だけで1階へ降りていき、興味深そうに、泳いでいるジュゴンを見ていました。





実は、ヒッキがパパやママ以外の人に抱っこされたまま、離れて行くことができたのは、この時が初めて。少しずつ後追い時期も卒業にさしかかっている様子でした。





その後、海洋公園のビーチに行き、水遊び。
ここのビーチは、遠浅で波も静かなため、波が比較的荒く急に深くなるホテルの前のビーチでは怖がっていたヒッキも、のんびりと水遊びや砂遊びを楽しんでいました。


午後3時頃、そろそろ帰ろうとゲートに戻ったところ、ヒッキはゲート広場にある噴水で水遊び。
 間欠的に吹き出す水と戯れていた小学生くらいのお兄ちゃん・お姉ちゃんに混じって、ずぶ濡れになりながら大はしゃぎでした。

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05/08/23
 沖縄旅行2日目 首里城

2日目、ホテルで朝食の後、10時頃、チェックアウトをして、那覇近郊の定番スポットである首里城に行きました。
観光シーズン中は、首里城の駐車場もかなり混み合うため、離れた駐車場しか空いていないのではないかと危惧していましたが、ラッキーなことに、首里城公園の地下の駐車場に入ることができました。
 首里城は、宮殿まで石段がずっと続くため、ベビーカーは役に立ちません。ヒッキのことはパパが抱っこして昇り、宮殿前の広場でヒッキを下ろしましたが、ヒッキは、宮殿そのものより、石畳の広い広場や宮殿の柵に興味を持ち、はしゃいでいました。
 真夏の沖縄はとても暑く、しかも、石段が続く首里城は、大人にとってもかなり体力を使う場所ですが、ヒッキは元気に歩き回っていました。休憩所ではヒッキに十分に飲み物を与えることを心掛けました。

 首里城を見学した後、小禄駅に隣接するジャスコに向かいました。
 実は、ヒッキの退屈防止に車の中で見せるDVDを持参したつもりが、携帯用のDVDプレーヤーだけ持ってきて、肝心のDVDソフトを忘れてきてしまいました。
 そこで、ジャスコで、ヒッキ向けの適当なDVDを購入し、ついでに昼食も済ませてしまおうと考えました。

 首里城からジャスコまで、車で20分ほどでした。
 ジャスコの中のCDショップでNHKのいないいないばーシリーズのDVDを購入し、それから、沖縄そばのレストランで昼食を取りました。
 この日は平日でしたが、観光シーズンの昼時ということでジャスコにあるレストランはどこも混み合っている様子。15分ほど並び、テーブルに着くことができました。

 昼食の後、早めに今日泊まる名護のサンコーストホテルに行くことにしました。
 本当は、このまま南部の観光名所にも足を運べるくらいの時間だったのですが、ヒッキの生活パターンを考えると、もうすぐヒッキのお昼寝タイムになるはずですので、無理にあちこち回らないで、名護に向かう間は昼寝させてしまうことにしたのです。
 大人だけの旅行なら、1日フルに動き回れますが、小さな子連れ旅行の場合、最初から、実際に動けるのは半日程度という気持ちで行動しました。

 ジャスコを後にして、沖縄自動車道に入ったあたりで、ヒッキは予定通り昼寝になり、名護までの約1時間、静かな車内でした。

 沖縄サンコーストホテルは、許田インターを降りてから名護パラダイス方面に5分ほど戻った場所にあります。
 国道に面した場所には、地元レストランがあり、そのレストランを過ぎた小道から入るとホテルの入り口・駐車場になります。 国道を挟んだ反対側の海岸沿いにはコンビニエンスストアもあり、海岸へはコンビニエンスストアの駐車場の脇から降りていけますが、国道は自動車の流れが比較的多く、横断歩道には信号もないため、小さな子連れの場合は、道路を横断する時に神経を使いました。
 ホテルは、こじんまりとしたリゾート感覚のホテルという感じで、ホテルの方々の対応も親切です。JTBのホームページには、食事は和洋の選択と書かれていましたが、夏シーズンは、日替わりのバイキングだそうで、ヒッキ連れの場合、ヒッキが食べられそうなものを自由に選ぶことができました。

 ホテルに着いて、30分ほど休憩した後、ヒッキを連れて海岸に行ってみました。
 海岸は、砂浜というよりも、小さな砂利の海岸で、素足で歩くと痛い感じです。
 また、波も比較的荒く、10mくらい沖に行くと、大人の背丈くらいの深さになってしまうため、ヒッキがのんびりと水遊びを楽しむという場所としては??でした。

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記事No.=0676700 [沖縄旅行] [サブカテゴリなし]
05/08/22
 沖縄旅行プランニング2005

 7月の富良野旅行に続いて、じぃーじ、ばぁーばと8月に沖縄に旅行しようと予約したのが、今から2ヶ月前の航空券が発売される頃でした。
 ノースウェスト航空のホームページから、無料航空券の空き状況を検索してみると、東京−沖縄路線は便数も多いためか、うまく日程や飛行機を組み合わせれば、大人4人分の予約もなんとかなりそう。そこで、大人4人分の航空券は、ママが持っているノースウェスト航空のマイルを使った特典航空券にすることにして、ヒッキの分は、子ども料金(半額)の航空券を購入することにしました。
 …とは言え、夏休み後半の混み合うこの時期ですから、全員分の座席をまとめて予約するのは厳しい状況でした。そこで、じぃーじとばぁーばは、15時30分頃羽田を出発する飛行機のJクラスに予約を入れ、パパとママは、その約25分後に出発する飛行機の普通席に予約を入れました。(25分くらいの違いなら、那覇空港でもすこし待っていてもらえば、一緒にホテルに向かえます。)
 帰りは、Jクラスと普通席の組み合わせなら、同じ飛行機に2人ずつ(合計4人)の無料航空券の予約が入りましたので、那覇を12時30分頃出発する飛行機の予約を取りました。
 さて、無料航空券の予約を入れた後、ヒッキの子ども料金の航空券を予約するため、JALに電話をして予約しようとしたところ、オペレータの人から、1才の子どもの場合は抱いたまま無料で乗せることになり、座席を利用する航空券は購入できない、と言われるハプニングがありました。
 7月末のシンガポール旅行の予約では、ヒッキの分の予約も完了しているため、こちらが、そんなことはなく国際線では子どもの航空券も問題なく購入できている、ということを告げると、ちょっと待って欲しい、と電話口で別のところに確認し、国内線も国際線に準じる扱いのようです、ということになり、無事、ヒッキの航空券も予約することができました。

 ホテルは、1日目、那覇に着くのが18時30分頃になってしまうため、その日は空港でレンタカーを借りた後、那覇市内のホテルに宿泊し、2日目から5日目までを名護付近のリゾートエリアに宿泊することにしました。
 それにしても、この時期の沖縄のホテルは宿泊料金が高騰しますね〜。
 レンタカー代やホテル代を考えると、海外に行った方が割安になる印象です。
 ホテルの予約は、比較的空室があり予約が容易にできそうだったJTBのホームページから、那覇の西武オリオンホテルと、名護の沖縄サンコーストホテルを予約しました。
 サンコーストホテルは、キッチンが付いているコンドミニアムタイプのホテルで、調理器具を使う場合は、1日2000円程度でレンタルすることができます。
 私たちは、2食付きのプランを予約しましたので、自炊はしませんでしたが、それでも、キッチンが付いていると、小さな子連れの場合は何かと便利です。

 また、レンタカーは、ママが会員カードを持っているニッポンレンタカーを、ホームページから予約しました。

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05/08/22
 沖縄へ出発

 羽田発の飛行機が15時30分頃なので、14時頃、盛岡から来るじぃーじ、ばぁーばと羽田空港で待ち合わせました。
 そして、搭乗手続きを済ませてから出発ロビーへ進み、じぃーじとばぁーばは、1便早い飛行機で出発し、パパ、ママ、ひっきもその後の飛行機で出発しました。
 ヒッキは、ちょっどお昼寝の時間帯に重なるため、離陸するとしばらくして、ママのオッパイを飲みながら、お昼寝タイム。
 1才を過ぎて、そろそろ卒乳を考える時期ですが、オッパイをくわえていればおとなしくお昼寝をしていてくれるため、長時間の飛行機や列車の旅行では、助かる面もあります。(重いヒッキを抱っこしているママは、なかなか大変ですけど…)

 ヒッキは着陸の少し前にお昼寝から目を覚まし、あまりぐずることもなく、18時30分前頃、那覇まで着きました。
 一足先に着いていたじぃーじ、ばぁーばと到着ロビーで合流し、18時40分頃、レンタカーのシャトルバス乗り場に着きました。
 ニッポンレンタカーの営業所は、普段なら車で5分程度の場所ですが、シャトルバスに乗り込むと、ちょうど夕方のラッシュの時間に重なり、空港方面から市街に向かう道路が大渋滞。20分ほどかかり、やっと営業所にたどり着きました。レンタカーの手続きは、事前にインターネットで予約していたためスムーズに済みましたが、ここから市街の西武オリオンホテルまで行く道路も混んでいそうです。
 ホテルは国際通りをずっと進んだ場所にありますが、渋滞でごちゃごちゃした国際通りを通っていたら、ホテルに着くのが何時になるのかわからないため、国道を通って適当な場所から右折して、できるだけ国際通りを通る距離が短くなるようにしてホテルに向かいました。それにしても、この時間の那覇の渋滞は、バンコクの渋滞のような感じですねー。荷物が少なければ、着いた日はそのままモノレールで市街のホテルまで行き、翌日からレンタカーを借りるという方法もいいかもしれません。

 結局ホテルに着いたのが20時頃になってしまいました。
 ヒッキは、飛行機で十分お昼寝をしたため、機嫌も良かったのが幸いでしたが、夕食がまだでしたので、チェックインをして荷物を部屋に置いた後、すぐにホテルのレストランで夕食を食べることにしました。
 宿泊は2食付きプランで、大人の分はミールクーポンがありましたが、ヒッキが食べられそうなメニュのある和食レストランに入ったところ、同伴幼児の分も、サービスでご飯とふりかけとみそ汁を付けてくれるということでした。

 夕食レストランは、サービスもよく、気持ちよく食事ができましたが、ハプニングはその後、発生しました。
 ヒッキのことを部屋のお風呂に入れた後、湯船のお湯を流したところ、排水の流れが悪く、ユニットバスの床面に逆流してきてしまったのです。
 フロントに連絡して対処してもらうことになりましたが、夜遅い時間のため、部屋を変えることくらいしか対処できない状況のようでしたが、そのとき、ヒッキはすでに、ベッドでママのおっぱいをくわえながら就寝モード。
 今さらたくさんの荷物をかかえてのルームチェンジも不可能でしたので、少しでも逆流しないようにぞうきんを排水部分の奥に入れてもらったりして、我慢することにしました。内装を比較的新しくした感じのホテルでも、建物自体が古い状態ですと、見えない部分の手入れまでは、なかなかできていないのですねー。

 なにはともあれ、無事、那覇までたどり着いた1日目でした。
 なお、手荷物として持ってきた荷物の他に、大きなスーツケースを、宅配荷物として、自宅からこのホテルへ送っておきました。JALを利用する場合、往復3100円(片道1600円)の一律料金で自宅−ホテルの宅配が利用できます。このサービス、北海道・九州・沖縄のように、自宅から遠距離の区域ですと、割安感があると思います。
 ただし、沖縄の場合、対象となる地域が限られていて、2日目以降に宿泊する名護のホテルなどは宅配サービスの対象外でしたので、今回は片道宅配を利用しました。

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